もう少し余裕が欲しい

私は、タイムパフォーマンスと言うよりも
時短をしていたんだと思いました。

平日にどうしても時間がないので
とりあえず
タイムパフォーマンスを上げたい、という思いではあるのですが
やっぱり時短的な発想が色濃かったです…

若い頃は、たくさんたくさん詰め込んでいましたが
詰め込むと疲れるので
一応、1日1イベントで詰め込まないようにしています。
これは、疲れないためになので
タイムパフォーマンスからきているものではないです…

タイムパフォーマンスを考えていると
Eでいることへの疑問は、どうしても大きくなってきます。
いろいろ、折り合いをつけながらですが
自分がなりたい姿をイメージしながら
時間に余裕をもてるような生活が、実現できるように
していきたいと思います。

2年前には、まったく気づいていなかったことが
どんどんと、見えるようになってきました。
それまでは、余裕なんて頭の隅にもなかったです…

タイパとはタイムパフォーマンスのこと

Eの働き方をしているので、仕方がないのですが
時間リッチの部分に、どうしても課題があります。

だから、タイムパフォーマンスを上げることには
すごく注力していると気づきました。

タイパを上げないと何にもできないので
できる限り、タイパをあげられるように
私はしてきたんだな、と改めて感じました。

一番、画期的だったのは「耳読」でした。
今では、オーディブルです。
(ちょっと文字でも確認したい時があるので
個人的には、耳読の方が好きなんですが
オーディブルのラインナップに、今は負けています)

もともとが、読書好きだったので
耳で、読書ができるようになって
運転していても、家事をしていても
読書ができてしまう、という
何ともお得な方法が、手に入って
まず、タイパは上がりました。

それと、入塾してやりたいことが増えたので
この生活の中で、時間を捻出する方法を考えていくと
どうしても、タイパを上げないとダメだったので
残業(サービス)をせずに、帰宅ことを目標に
日中は、仕事に集中するようになりました。

そうなってくると
長く話しても結果が出ない話などは、切れるようになって
視点を変えて、取りかかるようになりました。