インプットとアウトプットを続けるしつこさ

この2年ほど
腹八分で、インプットとアウトプットを
しつこく続けています。

将来のため、自分のためと、理由はいろいろつけられますが
続けていて思うことは、なんか楽しい…
そんなところです。

もちろん、コメントをもらう楽しさもあるんですが
それ以外の楽しさ、心地よさが強いです。

以前は、インプットばっかりしていましたし
アウトプットの方法も、場所もありませんでした。

今では、SNSを使ってアウトプットもするようになって
さらに、読書などから、今まで以上に大量のインプットのある環境で
なんか、自分の中で回り始めた気がしています。

いろんな情報(情報というとちょっと固い感じですが)が
自分の中を回って、アウトプットされて…

例えるなら、体内の血の巡りが良くなった感覚があります。

刺激がたくさん入ってきて、それを受けて考えて
自分の考えを外に出す、そのくり返しです。

でも、しつこく続けているうちに
文章にしている考えが、口からも出るようになって
自分の言葉として出ている時に
自分でもその成長には、ちょっとした驚きがあります。

アウトプットして、書いていることで
自分の考えが、まとまっていっているようです。

だから、できるだけ
サポメや読書について、アウトプットして書くことを続けていくための
しつこさは、もっていて(続けるためのしつこさです)
申し訳ないですが、その精度は二の次です。
私の中では、日記だと思って書いています。

この心地よく回っている感じを、維持したい
今は、そんなところです。
その後、これがどこに向かっていくのかはわからないですが
とりあえず、手をつけたものが
生活の中で、心地よく回っています。

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