「斎藤一人 神的 まぁいいか」斎藤一人

私がKindle本を耳読した本の感想をご紹介しています。 本選びの参考になればと思っています。

読み終えるまでの平均的な時間( 1時間39分)

感想

20年ほど前に一人さんの「100回聞きテープ」というCD(ややこしい)を聞いていました。とてもたくさんのことを教えてもらいました。

久しぶりにお名前を見たので読んでみました。やっぱり変わっていないな、一人さん。

最後にコロナのことについてもお話しになられていたので、興味深く読ませてもらいました。どんなことがあっても、本当に心をしっかりと持っていきたいと思いました。

著者について

斎藤一人
実業家・「銀座まるかん」(日本漢方研究所)の創設者。 
1993年以来、毎年、全国高額納税者番付(総合)10位以内にただひとり連続ランクインし、2003年には累計納税額で日本一になる。土地売却や株式公開などによる高額納税者が多いなか、納税額はすべて事業所得によるものという異色の存在として注目される。 
著書に『斎藤一人 龍が味方する生き方』(舛岡はなゑさんとの共著)、『斎藤一人 絶対、なんとかなる! 』『斎藤一人 俺の人生』『普通はつらいよ』『斎藤一人 世界一ものスゴい成功法則』(以上、マキノ出版)などがある。  –このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

コロナ・失敗・病気…それでも、毎日を楽しく生きるコツ!緊急事態に一人さんが答えるQ&A収載。  –このテキストは、tankobon_softcover版に関連付けられています。