ハッタリの流儀 堀江貴文

私は、Kindle本を毎日耳読しています。その簡単な感想のご紹介です。

ハッタリの流儀 堀江貴文

Kindle本 読み終えるまでの平均的な時間(3時間4分)

簡単な感想

ハッタリをかましたことで、必死につじつまを合わせる。できると言い切る覚悟。それが重なると信頼へと変わっていく。 親の考え方をかたっぱしから捨てていき、宇宙人になったように考える。堀江貴文さんの信念をもった生き方からのメッセージ。

テレビで拝見する堀江さんの内面にはこういった考え方があったのかと思った。

「できる」と言い切る覚悟、それを重ねながら信頼を作っていく。

いろいろな騒動だけが、報道されるが、その裏で、自分の信念をしっかりと持って、それに正直に生きて来られたのだなと、重く受け止められられた。

どこか過激な、ミーハーな人のようなイメージも少しあったが、(当たり前だけれど)シッカリと自分を見失わなかったから、今があると感じた。

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